インターネット

少し前まで「インターネット」はまだ「インターネット」でした.まだみぬ外側の世界,それも、混沌とした、個人が繰り広げる世界への入り口で,それは僕の孤独をいやすものです.

僕は、友達であるインターネットを取り戻すため,インターネットを作らなければなりません.大きいけれど,大きすぎないのだ.